2016年12月21日
大相撲 宮古島場所

蔵前や両国まで足を運んでいた母と、母のプレデイサービス仲間の御婦人(宮古移住歴十数年の80歳の先輩ですが浅草出身でお相撲には造詣が深い)2人のスー女のお供として。
お久しぶりの田子ノ浦親方と髙安関。
審判を務めていらっしゃる親方のビシっと袴を着た鋭い眼差しは、ちょっと声をかけられない迫力でめちゃかっこ良かったですー!
女将さんから内緒で頂いた宮古牛を喰らうお茶目な親方プライベートショットとのギャップがー!!

そしてワタクシ、僭越ながら初めて「懸賞旗」なるものを出させて頂きました。そう、よく永谷園とかがやっているアレです!
が、何と動画を撮っているつもりがスタートボタンが押せていなかったようで写真が1枚も残っていないという無念…

それからこのくまモンやらキン肉マンの化粧廻しもご贔屓筋からのものなんだとか。これはもう、まもるくん柄作りたくなりますねーっ。(高額になると数千万のもあるそうですが!)とにもかくにも母娘でダイコーフンの熱い1日でした。
Posted by まっち〜 at 11:38│Comments(0)
│徒然日記